個別記事の管理2017-06-23 (Fri)
 ローズマリーは以前から、我が家に来る宅配業者の中で一番信頼がおけるのはクロネコヤマトの宅急便と言っています。いろいろと大変なご苦労をなさっているという報道を聞いていますが、どの配達員さんに変更になってもきちんと品物が届きます。

 実は今回、品物が別の地域に行ってしまったということになりました。そしてそのことについてクロネコヤマトからきちんと電話が来て、次いつ届けるかについても相談してきちんと対応ができていました。
 
 ほかの業者で今まで何回も、遅延や行方不明がありましたが、いずれもローズマリーが氣づいて宅配業者と送り主に確認したのち、荷物の行方が分かったりしております。つまり社内で判明したのは客から問い合わせがあってからです。時間的には数日から一週間後です。

 しかし今回は、ローズマリーが氣がつく前に、クロネコヤマトは連絡して来ています。そしてその荷物の行方も判明しどれくらい遅延するかも確認済みでした。時間的には配送指定時間よりも前に連絡してこられました。
 このこと、書けば簡単ですが、大変だと思います。絶えず、荷物の行方をWEBで確認するのは客だけでなく、ちゃんと会社も確認しているということがわかりました。
 とても安心しました。
 
 クロネコヤマトの配達員さんのいろいろなご配慮はここで書くときりがないほどです。ありがたいです。
 どんどん年を取り、街に買い物に行くのが億劫になり、また街でもよいお店がなくなっていくとますます行きたくなくなります。つい応答が簡単で丁寧でよくわかるWEB注文が多くなります。
 が、それも配達業者さんが信頼がおけるからこそです。同じ品物なら宅配業者がクロネコヤマトのところを選びます。送料がかかってもです。大事な荷物がどこに行くかわからない業者には預けたくありません。

 ローズマリー家に関しては宅配業者はクロネコヤマト宅急便です。
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個別記事の管理2017-05-17 (Wed)
プリンを入れるのに、今までよりちょっと大きいWECKの瓶を購入しました。


蓋の大きさは同じものにしました。ついでに最近新発売になったシリコンキャップも買いました。
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個別記事の管理2017-04-26 (Wed)
 ローズマリーが就職したころ、統一教会の勧誘がとても激しい頃でした。なんと山陰の片田舎、島根県松江市でもたくさんそういうことがありました。
 いきなり中学の同じ学級で勉強した同級生から電話があり、誘われて出かけました。ローズマリーは同窓会の話しかと思ったのです。何せ在学中には話もしたことのない同級生でしたから。
 もう一件は職場の先輩でした。同じ部署ではなかったのですが、寮が隣の部屋でした。こちらも先輩だから断りきれず一回だけご一緒しました。品物販売の話しでした。着物に興味があったローズマリーは着物の特売会に誘われたのです。ポリの半幅帯を買って帰りました。今でもその時の帯を持っていますが、ポリなのでとても結びにくいです。締りもよくないです。品物としては良くないと思います。値段はそこそこでした。
 職場の先輩の方は、合同結婚式に行くために職場をやめられました(というか仕事に来なくなってその後連絡が来たという話だったと思います)。寮の片づけのために親御さんが来られて泣いておられたと後でその部署の人に聞きました。

 今から考えると、めちゃくちゃです。同級生とはその後あっておりません。どうしているのでしょうか。
 その当時の報道など思い起こしてみたりすると、統一教会の教祖は韓国人で日本人は韓国にひどいことをしたのだから、日本人の血を浄化するとか、韓国人に仕えなければならないとか、中には日本人には何を強いてもいいのだというような話があったようです。
 芸能人が何人か広告塔のようにいましたが、その方たちは特別扱いで、基本的には韓国人の夫に日本人を代表して使えなければならないと連れて行かれた(洗脳されて連れて行かれたのだろうとローズマリーは思います)日本人女性が多いと思います。実際にローズマリーはそのように行方不明になる前の先輩から聞きました。
 ローズマリーは昔から猜疑心強い性格だったので、「そんなの変だ」と思ってそれっきりでしたが、先輩はまじめに考えておられたのだなと片付けられた寮の部屋を見て思いました。

 家族や支援者の必死の行動で統一教会の洗脳から逃れた芸能人もおられて、先輩の話をもっと真剣に聞くべきだったのかなと思ったりもしましたがそれももうずっと昔のことになってしまいました。
 いまだに、統一教会があるということに驚きながら、当時の芸能人の人たちと庶民は違うだろうなと思っています。韓国はもともと格差社会ですからね。きっと特別階級と庶民は全く違うのだと思います。今でこそ朝鮮半島の様子が報道されますが、当時はまだ少なかったですし、韓国という国のこと自体ほとんど知りませんでした。

 当時合同結婚式をなさった方々が、無事にお暮らしであればいいけれどと、なんだか不安になったりする今日この頃です。
 
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個別記事の管理2017-04-05 (Wed)
 新しい年度が始まって、あちこち異動がありましたね。ローズマリーも仕事がいろいろ変りそうです。しばらくは日程に慣れるのに時間がかかるのかもしれません。
 四月だけでなく五月にも変更がありそうなので、六月にならないと仕事は落ち着かないかもしれません。落ち着いたら、三月に入った人や十二月に入った人も一緒にお食事しようねと言っています。それを励みにがんばろうと思います。
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個別記事の管理2017-03-03 (Fri)
 自衛隊の日課のいろいろは放送でラッパの吹奏が流されます。教育訓練の間お世話になった駐屯地では放送の音が小さくて、ラッパの音が聞こえず残念でした。
 今回の訓練でお世話になった駐屯地では、大きな音が聞こえてうれしく感じました。ラッパ吹奏する人の名前も発表されます。
 自衛隊の日課のお知らせのラッパはピストンがなく、口元で音程を調整するタイプです。駐屯地の片隅ではいつも練習しておられるのラッパ手の姿が見えて、ローズマリーは心が沸き立つように思いました。
 練習中なのか時には音程がずれることもあり、ずっこけそうになったりもしますが、それもまた面白い雰囲気です。
 
 予備自衛官の仲間の話しでは「どうも録音を使っている駐屯地もあるのではないか」「毎回ではないかもしれないけれどそう感じた」という意見もありました。正しい音程できれいに吹奏していただくのももちろんよいのですが、生演奏であるところに良さを感じます。是非今後もラッパ手の皆さんには精進していただきたいなあと思いました。

 米子駐屯地の開放日行事では、ラッパ手がいろいろな曲を奏でてくださったこともとてもいい思い出です。一般の方に向けて発表の場もありますから、練習の成果がきちんと評価されるので、やりがいもあるのではないでしょうか。

 ローズマリーが訓練に行っている間に浜田市で艦艇広報があった護衛艦上でもラッパ手の吹奏の見学があったようです。ローズマリーは島根地本の公式ツイッターで聞きました。

こちら
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