食器洗浄機交換の意義 覚書201707
2017年07月10日 (月) | 編集 |
 食器洗浄機の交換について 

現状問題点
1、タイマーがないので、省エネを目指して安い電気帯で起動するために寝る時間を考慮しなければならない。
2、入れるものの量と大きさがうまく合わない。
3、一度水漏れしていて修理を頼んだがすでに製造中止修理もできないといわれて自分で直した。(国産でどんどん新製品が出るが古い機種は交換部品をさっさと製造中止してしまう)
4、汚れ落ちには満足していないので、洗剤をつけて洗ってから庫内に入れゆすぎと乾燥、動物類から触られないことを目的として使っている。
5、洗浄する音が大きく、居間とつながった台所のためテレビが聞こえないくらいうるさい。
6、給湯器(エコキュート)のお湯を使っていないのでそれだけお湯や電気代の節約にはならない。

交換するミーレにするといいなと思う点
1、茶渋が落ちる、漂白剤が要らないといわれるほど洗浄力が強い。
2、同じ大きさでもたくさん食器やなべ等が入る。
3、タイマーが付けられる。→ローズマリーの睡眠が妨げられない。
4、過去25年山陰で使用した人がいるが故障が起こっていない、ドイツ製のため(ドイツを含めた欧州では家電の規格化が進んでいる)部品が継続して入手できる。
5、現状食洗機に比較して洗浄音が非常に小さい。

ミーレでもお湯はミーレが沸かすので給湯器のお湯は使わず節約にはならないが、新しい給排水の設備は必要ないともいえます。
国産と比較して工事費込の値段が二倍から三倍するが、使える期間や手間やストレスを考えるとを考えると安いように思います。
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