お天気、はれたりあめだったり
2015年12月09日 (水) | 編集 |
 このところ、12月を思えないほどの陽気です。ちょっと冷え込んだかと思うとまた暖かくなったり、毎日着るものに悩みます。
 目覚めた時の外の明るさと音で天候をベッドの中から考えて、早起きするかどうか考えたりしております。
 気分よく起きて雨も降らなければ、庭の薪作業をすぐに始めています。

 iphoneのお天気アプリも便利ですね。職場の友達と話したら、友達も朝アプリの最高気温と最低気温を確認して着るものを決めているらしいです。誰も同じなのだなあと面白く感じました。
 使うアプリによって多少の予報が違うのですが、活用するのは同じですね。昔は新聞やラジオやテレビの天気予報だったり、年配者の言葉だったりしたのですが、だんだん時代が変わっていきますね。

 ちなみに年配者の天気予報はきっちり当たります。地域に特徴のある天候をよく知っていることが大きいように思われます。また体の神経痛などの痛みもそれを知らせる一つなのだそうです。
 ローズマリーも頭痛がひどいと、天候が変わり始める予兆のような気がします。でも年配者のようにどう変わるかまではわかりません。頭痛があってたまたま天気予報など見て「あー天気がわかるのかも」と思うくらいです。そういうところは鈍感なので氣を付けないといけないと思っていますが、なかなかできません。家族がうまく対処しているのを見ると、「普通の人はああやって対処できるんだなあ」と思います。
 ローズマリーの頭痛やアレルギー症状は、ストレスによる時が多いのですが、環境変化でも起こります。ローズマリーがボーっとしているので注意喚起を体がしているのだなと思いますが、すぐには氣がつかないというところが笑えますね。
 
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