個別記事の管理2016-01-13 (Wed)
 自分のことって嫌いだけど多分世界で一番好きです。自分のことは嫌な部分が多くて自己嫌悪にもよくなりますが、最近は結構っまあいいかと思うところが多くなってきて生きるのが楽になってきました。
 これは年のせいもあると思いますが、食べるもので精神状態が変化したことも多いと思います。食べるもので精神状態が変化するなんてと思われる方もあるようですが、要は体の中の働きを食べたものがどう動かすかという生理学の範疇です。
 食べたものの働き方で脳内の働きも変わります。腸内の細菌の状態も変わります。排泄も変わります。排泄とは体の中の不要部分を出すことですから、採り入れた必要部分も変化しているということです。
 
 そして、人間ですから対人関係は重要ですよね。
「あなたはそれでいいと思うよ」
「どんどんすてきになる」
とかお世辞でも言ってもらえる友達、知人がたくさんいることはとてもありがたくうれしいことです。
ここのところ、面と向かってそう言ってくれる方にたくさんあってとても気分がいいです。皆さん、ありがとう。

 本当は多分、昔もそういってくださる方がいらしたのだと思います。ただローズマリーはその言葉を素直に受け取ることができなかったのでしょう。それは脳内の働きによるものではないかと思います。つまり食事ですね。
 体を動かすために何が必要なのかよく考えなければいけないと思います。

 もちろんキーワードはケトン体!!
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