小説書き

 数年ぶりに、友達からの依頼で短編小説を書きました。以前のものを読み直して手を加えたりという作業もしました。存在を忘れかけていた外付けHDの中から昔のもの引っ張り出してまだ使えるのだなあと感心もしました。今後はどういう媒体に保存すれば、いつまでも確認できるのだろうかと思うと、電気機器は不安な要素でもあります。紙媒体が場所は取りますが、安定していると感じます。

 さて、文章そのものは若いころと違って最近では自分が読みたいものをかくという方向にして、きちんとまとめられるようになった気がします。しかし、注意力は落ちています。誤字脱字、変換間違いが瞬時に判断できなくなりました。それだけ時間がかかるようになりました。タイピングは早くなっていると思いますが、確認作業に時間が取られるようになりました。
 頭の体操のためにも、物書きを始めるのもよいかもしれないと思いました。
 
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Author:FC2USER75rosemary
島根県松江市で薪ストーブで心と体を温めて、手作り普段着着物で糖質制限・湿潤治療をする、普段はパートのおばさん、時々予備自衛官ローズマリーの日記。
2014年陸上自衛隊予備自衛官補技能の試験に合格、2015年採用、予備自衛官補技能教育訓練修了後、予備自衛官に任命されました。

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