普段着のココロ3

第二回出雲大社正式参拝をする会に参加してきました その1

 今回も仏壇の原田松江店長小汀さんにお世話になって、参加してきました。
 前回12月に参加し、今回三月でそこまで寒くないかなと思っていたら前日20度越えの温かさだったのに10度以下の雨の日でとても寒かったです。もうちょっと装備をしっかりしていくべきでした。
 出雲大社総務部長の川谷さん(神職)のご案内をいただいて参拝させていただきました。前回と同じお話もあり、違うお話もありそれぞれに感銘を受けました。どんなにお話の趣旨が同じでも場面や環境、自分の状況で一つとして同じことというのはあり得ません。一期一会の人とのご縁の他にお話しとのご縁もあるのだなあと思います。
 できれば毎回参加したいのですが、なかなか日程が合うとは限りませんしそれもまたご縁であろうと思います。そういう意味を感じつつ参加できたらいいなと思います。 続く

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話題の食べ物

 当地のコンビニで広島のせんじ肉とかせんじがらとかいう名前で、おつまみ系のスナックがあります。砂肝とかのホルモンなどを塩辛く味付けしたものです。食べやすくてお菓子のように食べるのにちょうどいいなと思っていました。
 ちょうど広島に行き、大阪の友達にあったので宣伝しておきました。松江だと、そういう食べ物ってなんでしょう。探してみなくっちゃ。

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もうすぐ終わり自治会の班長

 今年度は自治会の班長でした。ローズマリー家が班長を引き受けるのは二回目です。最初は自治会設立の時に引き受けたので、つまり二順目に入ったということですね。すでに団地も20年を過ぎて、最初は家族連れだった家庭もそろそろ独居老人の家も出てきたということに班長をして氣がつきました。
 その上この冬は大雪でした。こういう時にもうちょっと独居老人の家についても気配りすべきだったと反省しております。ローズマリー自身も体調を崩していたので家の雪かきもしませんでしたので、出入りが大変でした。
 雪がすっかり解けてから無事お姿を拝見しましたが、あの大雪の中でどうしておられたのだろうかと思いました。案外お子さんたちの家に避難なさったかもしれませんね。
 まだまだ元気な世代はいいですが、だんだんにみんな年を取り、家からでなくなっていきます。周囲とのかかわりを努力して維持していかないといけないなと思いました、
 

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源流

 ローズマリーの習っている箏と三絃は、生田流宮城会に属する師匠の起こした佳寿美会(かすみかい)という会派です。源流は宮城道雄氏であります。それが源流だと認識しております。

 さて、以前習っていたフラはそのあたりが大変あやふやな会派でありました。今もあやふやのままのようです。

 週末の新聞広告で習い事の特集で、フラ教室でちゃんとハワイのクムフラの名前を記して「そのやり方で指導します」と明記しておられるお教室がありました。これが本来のやり方だろうなと感心しました。他にもいろいろなお教室がありました。誰それのやり方と書くのは大変重荷であると思いますが、ちゃんと書いておられるところは少ないなと思いました。
 フラでも音楽でも、○○メソッド、○○法、指導者は○○です。ときちんと書くべき、質問されたらいうべきだと思います。それが言えない、わからない指導者には習わないほうがいいと思います。
 
 春になって、いろいろと新しいことに取り組みたくなる季節です。何かを勉強したいと思った時、体験会などを利用するのはとてもいいことだなと思います。教室の雰囲気が自分に合うかどうか、指導者のやり方が自分の考えるものと違うと、その後の習熟度や気持ちに対する影響が大きいと思います。

 ぜひ利用する人も利用前に勉強し、どんなやり方で教えてもらいたいかくらいは情報収集しておくべきだと思います。

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あっという間に三月に

 子供の頃、「三学期はあっという間に終わってしまう、一月は行く、二月は逃げる、三月は去る」と言われたのですが、本当にその通りです。もう三月になって今年もあと10ヶ月、今年度ならあとひと月になってしまいました。
 
 気温は上がりましたが、大荒れのお天気です。
 職場は相変わらずインフルエンザに翻弄されております。いまだに通常営業に戻っていません。ローズマリーの体調はまだ本調子にはなっていません。午前中はいいのですが、午後になるとだんだん疲れが目に見えて出てきます。帰宅するともうぐったり、何もできません。
 はやくなおらなくては。

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